クリーミー。
何かそう云う語感にとても弱い。
ぷりぷり、とか。もちもち、とか。(関係ない)
疑心暗鬼になっているのかなあと思う。
もうこれは被害妄想と云っても良いのかも。
とても好みな文章を書かれる方にめぐり会いました。
けれど、アプローチ出来ない謎。
ROM忍はデフォルトだけれど、ネットで、面識もなくて、きっと相手はわたしのことを知りもしないのに、何故だろう、このひとはわたしのことが嫌いかもしれないって自意識過剰なことを思って声が掛けられないとか。
自分が誰にも愛されないって云う被害妄想がとても嫌いで、人がそんなことを云おうものならスーーっと心の距離が開いていくのに、自分の根底にそれが在ることを認めざるを得ない矛盾。
酷いことを云われると堕ちるよね。
そう云う時期もあるよね。
世界は自分に優しいのに、自分が自分に優しく出来ないループ。
癇癪を起した小さな子どもみたい。
自分の感情すらコントロール出来ないのが不思議で仕方ない。
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Comments
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はじめまして。
コメント有り難う御座いました。
初めて戴くコメントが、この記事だったことを申し訳なく思います。
どのようにお返事しようか迷いましたが、かんなさんが匿名ではなくきちんとお名前を入れてコメントくださったので、茶化すのではなく、わたしも真摯にお返ししようと思います。
先ず、この記事と云うかこのブログはひろの日常雑記です。
基本他愛もない内容ですが、哀しいことや厭だと思うこと、普段から思っていることもたまには書きます。
レビューブログよりもずっと個人的でプライベートな内容です。
なので、書いている内容に関して何かを思われるのは勿論読み手の自由ですが、暗いこともネガティブなことも時に書きます。
性格悪いことを書いても、基本スルーして戴けると嬉しいです。。。(特定の他者への罵詈雑言や吊るし上げなどは決してしませんが…)
勿論、哀しい気持ちにさせてしまうのは本意ではありません。
けれど、かんなさんの
> 今までBLCDレビューの方を、とても楽しく読ませていただいておりましたが、この記事を拝見して、なぜか寂しく哀しい気持ちになってしまいました・・・。
と云う一文は正直ショックでした。
けれど、こっちのブログもあっちのブログも素の自分です。
自分の書いた文章のせいなら仕方ありません。
不快にさせてしまって、すみませんでした。
さて、ご指摘戴いた件ですが…、わたしは「被害妄想」が嫌いです。
愛されない人間が嫌いなのではなく、被害妄想が嫌いなんです。
特に女の子にはありがちかなと思いますが、「自分に友達は誰もいない、自分は愛されない」みたいなことを云って、「え、わたしたちは…?」って不特定多数の周囲をポカーンとさせる、そう云うのが苦手です。
大人になった今でもそう云うひとって居るし、知人にも定期的にそういう風になってしまう子がいます。
かんなさんの仰るように、心の中で深刻に思い続けている方もいらっしゃるかもしれません。
それが本当のことならば、別に好きとか嫌いとかそう云う感情は持たないと思います。
わたしが嫌うのはその被害妄想が自分に対して発露することです。
そんな場合でも、かんなさんのように、おおらかで優しい方も沢山いらっしゃるんだと思います。
けれど、わたしも昔そう云う被害妄想を抱えた子どもだったので、まあ同族嫌悪みたいなものでしょうか、どうも受け付けないんですよね…。
本気でそう思っているならそれは被害妄想だって全力で否定するけれど、それが定期的になると心が離れてしまいます。
折角コメント戴いたのに、更生出来ない頑固者ですみません。
以前からBLレビューブログの方へお邪魔させていただいておりました。
こちらの記事を拝見して、なんとなく心に引っかかってしまったのでコメントさせていただきます。
自分が誰からも愛されないという被害妄想がお嫌いだということですが、そのような思考に陥る背景は家庭環境や人間関係など、本人にしか知りえない深刻な悩みを抱えている場合が多いように感じます。
なので、それなりの理由があって、その人なりに色々あるんだろうなと、私はそう思うのです。
それは決して同情や憐れみではなく、ただ単純にそう思うのです。
だから、あまりむやみに嫌わないであげてほしい・・・
もちろん、あなたがそういった被害妄想を嫌う背景も色々あるのでしょうけれど、世の中本当に気の毒になるくらい誰からも愛されない人間がいるのも事実ではないでしょうか?
今までBLCDレビューの方を、とても楽しく読ませていただいておりましたが、この記事を拝見して、なぜか寂しく哀しい気持ちになってしまいました・・・。
突然訪問した上に、過去記事へこのようなコメントを残してしまい、大変失礼致しました。