(untitled) ずっと勝手に決めてる君のいる陽だまりが、僕のかえるところ知らぬ間に散ってしまった桜みたいに君の中から僕が消えないように冷たい指先を伸ばしては戻す伝えられないたった二文字の言葉次の約束は勝手に出来ないから僕は何時でも終わりを数えてしまうよ君を失くすことなんて想像すら出来ないのに
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